日焼け止めは飲む時代へ

冬が終わって春になると、暖かくなってくるのはテンションが上がるんだけど、やっぱり憂鬱なのが日焼けですよね。
わたしは元が白い方ではないので、人一倍日焼けが気になってしまいます。

若い子は気にせずにいたら、ある日東南アジアの人と間違えられてめちゃくちゃショックでした、、、。
そんなわけでわたしは日焼け止めにはかなり力を入れている方です(笑)

最近のお気に入りは、芸能人やモデルさんも飲んでいるという"飲む日焼け止め"ですね。 定期的に飲むことで、内側から日焼けしにくい身体に変えていくことができるんです。

飲む日焼け止めと合わせて下地にも日焼け止めを使っておくと、本気で焼けません!
これは去年買ったものの中でわたしが1番嬉しかったものです^ ^

ちなみに、1番おすすめの飲む日焼け止めはやっぱりなんだかんだ言って定番のホワイトベールですね。
ニュートロックスサンの配合量も他社と違ってしっかりと明記されているのがおすすめポイントです。

ホワイトベールを飲んでからは、夏以外に日焼け止めを使うことがなくなりました。
メイクの白浮きとかにおいの問題もなくなったし、飲む日焼け止めはかなりおすすめですよ〜^ ^

≫ホワイトベール公式サイトはこちら



本当は誰も知らない、塗るタイプの日焼け止めの正しい使い方


去年一年間で、いろんな飲む日焼け止めを試してみたわたしですが、そんな中でちょっとおもしろい話を見つけたのでここでシェアしておきたいと思います。

みなさんは、日焼け止めを塗るときに一回でどのくらいの量を使いますか?

わたしの場合、なんとなくの感覚で、一回でだいたい500円玉くらいの量を使っていました。
だけどそれでも真夏にはどうしても日焼けしてしまうんですよね。

それもそのはず、実は日焼け止めの一回当たりの適量って、500円玉の5倍以上くらいあったんです!
肌への影響はさておき、絶対やきたくないって人におすすめの日焼け止めにアネッサが紹介されているのをよく耳にします。

アネッサって実はあの量で10日〜14日分くらいなんです。
わたしも過去に雑誌でおすすめされているのを見てアネッサを使っていた時期がありますが、だいたい2ヶ月弱くらいは長持ち指定していました。

だけど夏が終わる頃にはかなり日焼けしていて、、、それもそのはず、日焼け止めを使う量が全然足りていなかったんですよね。
だけどそうは言われても、そんなに大量の日焼け止めを毎日肌にのせるって心配じゃありませんか?

そうしてわたしがたどり着いた答えが飲む日焼け止めだったってわけです。
なんせ日焼け止めは想像以上にたくさん使う必要があるということ、覚えておいてくださいね〜。